
気温が機体の動作環境温度の上限(40度)に限りなく近いせいか、モーターやバッテリーなど飛行後の点検「各機器の異常な発熱」でチェックするところが1フライトで「異常」なくらい熱くなってしまう今日この頃。
だからといって飛ばさないわけにはいかないのでバッテリー交換のたびに機体ごと日陰に移動して、しばらく冷やしてからまた飛ばしたりしています。

ところでDIPSで目視外の通報をすると、季節柄このあたり一帯で農薬散布が計画されているらしく国交省から「飛行計画重複のお知らせ」が届きます。この暑さの中ご苦労様です。


